• img_9576-7キムネクマバチ。飛んでいるところが撮れなかったけど、目と触覚にはきちんとピントがきた。img_9587-1ホシホウジャク オオスカシバだと近づいてみたら違っていた。これも動きが早くて、羽根を止めて撮影するので、彼には息を止めてもらっていた。img_9609-8羽根の折れた個体に入れ替わっていた。でもこの個体は長く留まらない感じ。 img_9623-8ヤマトシジミは愛くるしい目が特徴なのに、触覚のピントにばかり気が回ってしまい、もう一歩の写真になってしまった。img_9644-7Newcomerなのかな?今までもいたのに気がつかなかっただけかも。だいぶ羽根の痛みも進んでいるし、開いた羽根の色もだいぶくすんでいるように見えた。 img_9665-5

右斜め後からの撮影だとどうしても目が主役にならないので、映像的にはいまいちなのですが、掲載してしまいました。正確に言うとこの写真は90℃左に回転させています。

今年度は10月12日まで計画されている森林環境教育講師の仕事に応募して楽しみに待っていたのにずっと連絡が来ないので、秋の自分の活動に被ってしまうと申し訳ないように思ったので連絡を入れてみたら、自分が担当できる日は既に調整がついたので出番はないとの回答だった。県内には昔からずっと活動を続けている方がいて、大所帯を抱えているところが多いから、講師には不自由しないのだろう。単体で活動している自分は言ってみればワンポイントリリーフ要員で使われた方が便利だし、そもそもが新参者だし、仕方がないのかなぁ。登録している協会の名前がいかんのだろうなぁ、等々考えながら、庭で撮影を続けていたのでした。

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