DSC_0185 (1)この嬉しそうな背中。楽しくてたまりません!と言ってるでしょ。銀山平260725

13時過ぎに艇庫に到着すると「観光協会から連絡をもらってます。」と快い返事がある。「ガイドは付きませんけど。」かまいません。「初めてではないですよね。」初めてではないです。何時頃までに戻れば良いですか?「ずっと漕いでもらっても良いですよ。ははは。」分かりました。じゃぁ15時頃には帰還します。上の地図で見ての通りで、自分たちは随分漕いだ気がしたけど、大きな奥只見湖の端の端を漂っていただけだったので、ほんとに広いなぁ~と実感する。今回はそれぞれが一人艇だったので、やや不慣れなかみさんのペースに合わせたのもあったけど、それも最初のうちだけで、係員の方が心配して迎えに来る頃には全力で漕ぐと係員の方も追いつかないほどのスピードを出せて、たいしたもんだと思ったり。一人艇の方が操作が楽で良いでしょ!?と薦めるけど、今ひとつ返事がはっきりしない。二人艇が良い理由は、漕がなくても目的地に着くからだそうだ。確か奥利根湖の時は殆どと言っていいほどパドルが止まっていた。

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