母親の体調は持ち直したみたいで朝もkt=36度台前半だった。そのままでも良いかなぁと考えていたら、事業所側が病院に連れて行って受診させてくださった様で誤嚥性肺炎の心配はないとの診断だった。ホッとする。体温もkt=35.8度とか。体力的にはしっかりしている母親だといつも思う。昨日はあまり眠れなかったり食欲も落ちていたようだったけど、昨日の分を取り返すかのような元気な母親に戻っているらしい。今日の夕方は会いに行かなくても良いことにしたけど、明日あたりには出かけてみようかと思う。大事に至らなかったので秋山撮影行を検討してみるかな~と言う気になり始めている。と言っても父親の経過しだいなんだけれど。スッキリと退院してくれれば二人とも在宅となるので動きにくさは増えてくるけど、父が入院していれば自動的に母もショートステイ利用になる訳だし。なかなか大変なのです。

こういった状況下で余程思い切らないと外出が出来なくなっていて、松本に先生を訪ねた際に自然塾に参加していない実情を伝えたところ、「そういう時期は誰にでもあるからね~」と理解をしていただいた。でもチャンスがあればいつでも飛び出したいのである。野反湖にはマツムシソウが咲き出したし、沢筋にももう少し入りたいし、カヤックの楽しみを知ってしまったからもう少し楽しみたいし。そう言う時にこちらの気持ちを見透かしたようにA氏は気持ち良さそうなブログを書き続けているし。本当にもう。

今日は職員が少なくて、お盆休みの時の再来かと思うほどで、一番少なかった時は自分と自分の隣と前の3人になった時だった。一番の違いは隣の係りが誰も居なかったことだ。運よく不在時には緊急連絡が入らなかったので良かったけれど、そういう休暇の取り方ってないよな~一声くらいかけていけよな~。そもそもそういう取り方して良いのかい?って考えてしまった。自分だったら必ず一人が残るような体制を確保するだろうし。残されたものがすべて対応するやり方は回避したいし。

IMG_0608

中之条ビエンナーレ2013の制作もそろそろ大詰めに差し掛かってきたところで、作家さんが制作途中で蜂に刺されたと聞いた。蜂の種類は分からなかったようだけど黄色スズメバチじゃないことを祈るばかり。対応が早かったので大事には至らなかったのではと思うけれど。スズメバチに刺されたのだとすれば明日あたりから腫れてくるので、暫くは安静に過ごして欲しい。スズメバチが多い年みたいだから秋の初め頃までは気をつけないと。

制作のお手伝いをしたのはこの時だけになってしまった。もう少し関われたらよかったのかもしれない。柱になる栗の木を運び出す前に計測をしているところ。

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