ギャラリートーク004土曜日に先生から指摘された点を踏まえながらパソコン上に記録させた写真を改めて探してみることにした。膨大な数があることに今更ながら驚いてしまう。撮影してきたあとすぐにPC上に記憶させておくにはおくけど、FBやtwitterなどで使う時は直近の写真を使うことが多いので、2年も前の作品となると、どっこいしょ!と掛け声がかけないと探す気にもならないし、どこに記憶したのかも分からなくなっている。きちんとした性格の人ならどのHDに入れているのかを一覧表にでもして把握しているのだろうけど、自分の場合はとりあえずどこかに仕舞い込むだけで、また、そのあとでちょこちょこと変更したりするので、結局何処に入れたのか分からなくなってしまう。確かにどこかに入っているのだけれど、探すのが面倒くさくなってしまい放置される、何とも情けない状況になっている。でも・・・撮影した当時も確か先生がもしここに立ったとしたらどういう風に撮影するだろうかと考えながら撮影した記憶があるのでどこかにある筈だから、今回は少し真面目に探してみようと努力してみたら、なんと、まずまずの作品が発見できたのでホッとしているところ。良かった。これなら良いかもしれないかなぁ。

作品を見ていただいたのは何回もあるけど、その度に同じ内容を指摘されているので「秋にもう一度、この山域に(撮りに)入りたいと思います。」と言ってしまったけど、撮りに行かなくても大丈夫かもしれない。でも、上記の写真は厳冬期と早春の雪山の写真ばかりなので、秋の彩があれば良いんじゃないか、工夫が出来るんじゃないかと先生が考えてくださったのかもしれないので、やはり行こうかな~悩むところだ。その一番の悩みの種は右足太ももの不調。腿の裏の筋がおかしいので、またか~と思うような整形外科通いになるのかも。

不調に気が付いたのは一週間前だったのにお盆の休診が長期間だったので今日やっと受診することが出来た。ドクターの診察を受けると「巨人の原辰徳が同じ症状だったよ、確か・・・」と説明してくれるところが名医の名医たるところで嬉しくなってしまう。診察台に腹這いに触診してすぐに診断が出る。X線を撮ることもなく内服薬を2種類処方されて終了。今週一杯は様子を見ることになった。「今慌てて動き出すと本当に切れてしまうから気をつけるように。」「もしかしたら変形性脊椎症、腰に負担があるかもしれないから」いえいえないです。「様子を見ましょうね。この年齢になればなりやすいのですよ。」そうですか。でも思い当たることっていくつもないので。あるとすれば・・・と思っていたらその方から電話がかかってきてビックリ。あららら。

今日の前橋育英も予想したとおりに追いついて逆転サヨナラだったし。なにか引き寄せるものがあるような・・・気をつけて生活しよう!と思う。

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